どこからでも、すぐに
ポインタを画面の端に置くか、グローバルショートカットを押してください。考えがまとまる前にパネルが作業中の画面に現れます。ウインドウの整理もアプリ切り替えも必要ありません。
右端にポインタを近づけるか、 ⌥⌘N を押すと、作業中の画面にリッチテキストエディタが開きます。離れれば、そのまま端に戻ります。
macOS 14 Sonoma以降。アカウント登録なし、サブスクリプションなし。
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機能
ポインタを画面の端に置くか、グローバルショートカットを押してください。考えがまとまる前にパネルが作業中の画面に現れます。ウインドウの整理もアプリ切り替えも必要ありません。
スラッシュコマンド、見出し、チェックリスト、シンタックスハイライト付きのコードブロック、本文中の画像、文字色とハイライト。メモは作業と同じ構造を保てます。すべてのメモはプレーンなMarkdownとしてディスクに保存されます。
トークンの更新をAppDelegateから外す。コールドスタート時にキーチェーンのロック解除と競合している。
更新をキーチェーン解除の後ろに置く
メモ全体に、あるいは選んだ一文にリマインダーを設定できます。期限切れ・今日・今後・完了はそれぞれのタブにまとまります。毎日または毎週の繰り返し、通知からそのまま後で通知、クリックすればハイライトされた行に戻れます。
- [in-progress] 移行メモを書く/todoと入力すると、各行が段階を持つリストになります(バックログ・進行中・レビュー中・完了)。それぞれに色とアイコンがあり、アイコンをクリックすると行を次へ進められます。独自のステータスは設定で追加でき、iPhoneにも引き継がれます。段階はノート本文にプレーンテキストとして保存されるため、ファイルと一緒に移動します。
書きながらタグを付けられます。すでに使っているタグが自動補完されるので、「打ち合わせ」が知らないうちに3つに増えることもありません。1つのタグでも複数でも絞り込めます。リストはすべてのフォルダをまたいで並び、タグごとに色を付けられます。
iCloudがすべてのメモ・フォルダ・リマインダーを、ご自身のiCloudアカウントを通じてMacのあいだで同期します。当社のサーバを経由することはなく、オフラインでもそのまま使えます。
Macを開いた人になら誰にでも読まれてよいメモばかりではありません。ロックすると、本文・タグ・添付ファイルがパスワードから導かれた鍵で暗号化されます。プレーンテキストはリストから隠されるだけでなく、ディスクから削除されます。Touch IDなら一瞬で開き直せます。保管庫は画面をロックしたとき、または数分操作がないときに閉じます。
外観
ライトとダークに加えて15の名前付きテーマ(ダーク7、ライト8)。パネルのヘッダーにあるテーマアイコンか設定から選べます。選んだテーマは、macOSの外観が切り替わっても変わりません。
シントラ行きの列車は8:40発。切符は駅で買う。
アナはトラムの方が速いと言っていた。
テーマ
ダーク
ライト
メモの色
メモごとに用紙の色を決められます。38色に加えてカスタムカラーも選べ、テーマとは独立しているので、黄色のメモはダークモードでも黄色のままです。
Flyoutを選ぶ理由
メモを置く場所ならもうあります。問題は、置いたあとそのメモがどうなるかです。
機能は十分です。ただし別のアプリの中、エディタの裏、探しに行かないと出てこないウインドウの中にあります。掘り出したころには、思いついたことは消えています。
開くのは一瞬です。ただし中身は素のテキストのままです。タスクリストはただのハイフン、スクリーンショットはそもそも貼れず、コードは色を失います。
走り書き用のメモと同じ速さで開き、中身はタスクリストも画像もリマインダーも本物のコードブロックも収まるエディタです。どのアプリからでも、ひと動作で。
価格